アブノーマル

出会い系サイトと熟女とSM

私の初体験の相手は熟女でした。若かりし日、私は近所の人妻に誘いこまれてセックスに明け暮れました。私は床に対して仰向けとなり人妻からの施しを受けます。縛られてムチで叩かれながら彼女の靴を舐めます。そんな特殊なプレイを初めての頃から経験していたので今さら普通のセックスなんてできません。

私はM属性を満たすために使います。今は20も年上の熟女と付き合っています。彼女は緊縛プレイが好きなので私で実験を繰り返します。なかでも彼女が気に入っているのが亀甲縛りです。オーソドックスな縛り方なのですがやればやるほどクセになるそうです。

まずは私に「後ろを向け」と言います。ここで施すのが小手縛りです。後ろで両手を縛ります。ただ縛るというのではなく手順があります。適当に縛ったのでは簡単に外れてしまいますし、間違った方法を取っていると止血してしまうという危険性もあります。ただの小手縛りもまた奥深いです。

そこからの手順こそ縛りの本番といえます。知識も技術も必要となるのですが彼女は上手に亀の甲羅を描きます。これはもうすっかり芸術です。私は芸術作品として完成させられました。しかしセックスとしてはここからがメインなのです。彼女は動けずにいる私に対して足コキします。ときどき無造作に踏んづけたりしながら雑に扱われます。しかし私はそのほうが嬉しかったりします。そして彼女は蝋燭のロウを垂らしながら私の身体の全体を刺激するのです。あまりの快感に何度も射精してしまいます。

出会い系サイトでアナル体験

彼女のアナルにチンコを挿入しようとしたら怒られました。

「そこはそんなことをするための場所じゃない!」

私にとってアナルセックスとは幼少期からの夢でした。肛門にチンコを入れたらどんな気分になるんだろうか。どんな快感を得られるんだろうか。そんなことを考えながら育ったのです。そんな夢を彼女の一存によって砕かれるわけにはいきません。私はセフレ探しの度に出たのです。舞台は出会い系サイトにて。

出会い系サイトにはあらゆる趣向の人で賑わっています。私と同じアナルマニアの女性を探すこともできます。私の彼女のようにアナルへの挿入を嫌がる女性もいますが、逆にアナルへの挿入を望む女性もいるのです。

「そこに入れられると気持ちいいかもしれない!」

そう考えるのは女性にとって超自然的なことなはずです。一度くらい考えてみたことがあってもおかしくないです。

私はいくどとなく女性とのコンタクトを繰り返しました。そして運命のパートナーと出会ったのです。女性は25歳のOLでした。見た目も清楚な感じの女性です。

彼女の身体は特別でした。不感症を患っていたのでマンコでは感じられません。そこを使ってイクことができないのです。だからセックスやオナニーはアナルでするといいます。よく使うものだから伸縮も良いようです。

私と彼女はアナルセックスのパートナーになりました。アナルから漂う匂いがたまりません。私にとってはとてもいい香りです。

出会い系サイトで変態ゲット

主婦は私のチンコを求めています。一度やってしまうと病みつきになってしまうのが女性です。いまではすっかり性奴隷として飼いならしています。はじまりは出会い系サイトを通したセフレ関係でした。

意気投合したことからセックスをする仲になっていたわけですが、やっぱりあまり楽しめない。普通すぎるセックスにイライラしていました。私はもっとこう激しいものを期待していたのです。SでもMでも構いません。アブノーマルなことをしてみたかったし、もしくは緊縛プレイ、もしくは浣腸プレイなどを求めていました。フェラとか色々と頑張ってくれる彼女ですが、彼女もまた何やら満足しているようには見えませんでした。

その日はセックスもせず普通の外でお茶をしていました。そしてセックスについての話題になったのです。

「実はドMなんです。もう普通のセックスじゃ我慢できません!」

引かれるかもしれないと思って黙っていたそうです。顔を赤らめながら告白する彼女にドキドキしました。

「それならそうと早く言ってくださいよ。俺もノーマルセックスに飽きていたんです!」

お互いの趣味を再確認したことで私たちはまた一つ歩み寄りました。それからは彼女の身体をベッドに縛り付けたり手錠で拘束したりしてみます。浣腸もたくさんしてあげてそのあとにはアナルにチンコを突っ込んであげます。仕事の休みが取れた日には一日中監禁してあげたこともあります。彼女はすっかり私なしでは生きられない身体になっています。